SNH48第二回総選挙ネタ:人民日報の記事とキクちゃん推しのアラブの富豪

SNH48第二回総選挙に関するネタを2つ。 まず中国共産党機関紙「人民日報」のオンライン版「人民網」日本語版にも、SNH48第二回総選挙のニュースが写真たっぷりついて掲載されていたようだ。2015/07/28(水)09:22の記事。 「第2回SNH48選抜総選挙 1位は趙嘉敏 蘇有朋が授賞」(人民網日本語版 2015/07/28 09:22) オリジナルの中国語版「人民網」では、この記事はなんと「 続きを読む…

 SNH48第二回総選挙コンサート・順位発表映像とセットリスト

遅ればせながらSNH48第二回総選挙ネット生中継の録画映像をYouTubeから転載。 ↓SNH48第二回総選挙コンサート部分 以下、セットリスト。 M01.UZA:第一回総選挙選抜16名 M02.快速と動体視力:チームHII M03.キスまでカウントダウン:チームNII M04.胡桃とダイアローグ:チームSII M05.青春の稲妻:チームSII M06.純情フィロソフィー:チームX M07.真夏の 続きを読む…

 SNH48一期生サボキ(趙嘉敏)ファンの第一回・第二回総選挙の集合写真比較

SNH48第二回総選挙で第1位を獲得したサボキ(趙嘉敏)のファンの集合写真を2枚。中国の検索ポータル最大手「百度」の2ちゃんねる的な掲示板「貼吧」SNH48板からご紹介。 上は去年2014年第一回総選挙、下は今年2015年第二回総選挙。1年でファンの人数が一気に増えている。 ↓2014/07/26 第一回総選挙コンサート ↓2015/07/25 第二回総選挙コンサート 今回はメルセデス・ベンツ・ア 続きを読む…

 SNH48第二回総選挙第一位サボキ(趙嘉敏)の総選挙直後の長文ツイート

SNH48第二回総選挙で第1位を獲得したチームSII一期生サボキ(趙嘉敏)の2015/07/26 01:27の添付画像による長文ツイートを日本語試訳する。 ちなみにサボキの本名・趙嘉敏は「ちょう・かびん」ではなく「チャオ・チャーミン」と読む。チャーミングなチャオさんなんです(笑)。 高校生の女の子が、アイドルの仕事と学業の両立のプレッシャーに負けずに頑張っているところは、日本のアイドルとぜんぜん変 続きを読む…

 SNH48第二回総選挙「SNH48神推しブログ」筆者さんからの現地速報写真

「SNH48神推しブログ」の筆者さんが、SNHH48第二回総選挙コンサートに行かれたとのことで、現地からの速報写真を頂きました。 ご本人の了承を得て、以下にご紹介。帰国後、レポを上げられるとのことなので「SNH48神推しブログ」をご参照下さい。 ↓たぶん開演前の写真。 これが「SNH48神推しブログ」さんの席だとしたら、かなりいい席。最前列だと逆に舞台奥が見えづらかったそうなので。

 SNH48第二回総選挙数値データまとめ(速報)

さっそく中国の検索ポータル最大手「百度」の2ちゃんねる的な掲示板「貼吧」のSNH48掲示板に、第二回総選挙の分析スレが上がって来たので、ご紹介。 と言いつつも、筆者が作成した棒グラフを先にご紹介。 ↓今回のSNH48第二回総選挙の速報⇒中間発表⇒最終発表の票の積み上げグラフ 結局のところ、中間発表~最終発表の1か月の得票数で、ほぼ決まっている。

 天津のSNH48ファン2人が自転車で1373.2kmを走り上海到着、新華社電

中国国営新華社通信のネットニュース「新華網」エンタメ欄に、2015/07/24 09:04、びっくりするようなニュースが掲載された。 「SNH48ファン自転車に乗り千里を上海まで スターを追ってプラスのエネルギーを伝える」(2015/07/24 09:04:31 新華網) 記事本文を日本語試訳する。 中国国内のアイドル女性グループSNH48”夢よ高く飛べ”第二回アイドル年度人気総選挙発表コンサート 続きを読む…

 もはや意味不明、SNH48第二回総選挙PR映像がNYタイムズ・スクエアに登場(爆)

SNH48運営が中国ツイッター(新浪微博)で、SNH48第二回総選挙のPROMPT映像をニューヨークのタイムズ・スクエアで放映したとツイートし、動画を貼っていたので転載。 一瞬、合成かと思うけれど、通行人がなぜかスマホで録画したりしている(きっと日本人のアイドル・グループだと勘違いしているに違いない)。 しかしタイムズ・スクエアで中国語の広告映像を流して、SNH48運営は何がしたいんだろうか(笑) 続きを読む…

 共産党機関紙『環球時報』ネット版にSNH48総選挙が広東衛星で中継される件の記事

中国共産党機関紙の国際版『環球時報』ネット版のエンタメ欄に、SNH48総選挙コンサートが広東衛星テレビで放送される件が掲載されていたようだ。 「SNH48総選挙コンサート広東衛星生放送 (2015/07/20 10:33:00) この記事をいったい何人が読んだだろうかと、「環球網」トップページからたどってみると、エンタメ>音楽>音楽-中国国内まで来て、左上のいちばん目立つ場所にあった。 記事を日本 続きを読む…