上海SNH48チームXIIの新八期生クンクン(賀蘇堃)入団前についての釈明と経緯詳細

昨日2017/09/06(水)、上海SNH48チームXIIに新たに八期生2人が加わることが発表された。

その一人、賀蘇堃(ホー・スークン)の入団前のことが、お披露目のその日に中国2ちゃんねるの某掲示板で、現地ファンに洗いざらい調べ上げられていた。

本人はそれを読んでおり、さっそく公式アプリ「Pocket48」にメッセージを書いている。やはりメンバーが某掲示板をこまめにチェックしているようだ。

最初に確認しておきたいのは、彼女が書いているように入団前の恋愛のことなので、SNH48メンバーとしてのルールにまったく違反していないということ。

いくつか伝わっていることについて説明させてね。入団前たしかに恋愛をしていました。当時恋愛していたとき私はここへ来るなんて全く知りませんでした。

なので恋愛については過去のことで変えようがありません。私に出来ることは今自分の職業道徳を固く守ることだけです。ファンを失望させるようなことをしないことです。

でもネット上にあるデタラメなことは、私は本当にしていません。人の行いは天が見ています。時間がすべてを証明してくれます。

私を信じてくれているファンのみなさんにここでまずありがとうと言いたいです。私を信じてくれない人には、時間がたてばすべて本当か嘘かが証明されます。

それから私の精神状態を心配してくれている人もいるようですが、こういうのを見た時、最初は少し悲しかったことは認めます。でもデマが自分のことを暴露しているわけではないのに、先に倒れるのはデマに妥協するようなものです。

だから私はこういうことを起こさないようにします。そんなことをすれば自分に対しても無責任ですし、自分のファンに対しても無責任です。

私はメンバーの一人として先ずポジティブなエネルギーを伝える必要があり、ポジティブなエネルギーを伝える前提は自分が先ず身をもってポジティブなエネルギーを起こすことです。なのでみなさん私の精神状態を心配しないで下さい。

私の今の気分は実はやっぱり悪くないです。私も私のファンが毎日楽しく過ごしてほしいと思っています。みなさんが生活の中で面白いことや思い通りにならないことに出会ったら、ツイートのコメントや「Pocket48」の伝言で私に言って下さい。

今後機会があれば生放送をしてその中から匿名でピックアップして面白いことをみなさんにもお伝えします。より多くの人といっしょに楽しみましょう。思い通りにならないことがあれば、私はできるだけ方法を考え出してみなさんが楽しくなるように手助けをします。

昨日たくさんのファンから暖かいダイレクトメッセージをもらって本当に超うれしかったです。なのでみなさんのために私も努力して真面目にしっかりダンスの練習をして、みなさんを失望させるようなことはしませんよ~

日本語試訳では読みやすいように段落わけしたが、この彼女のメッセージのポイントは、句読点をまったく使わないスタイルと「人在做天在看(人の行いは天が見ています)」というフレーズ。

さて、ここからは読みたくない方は本当に読まないで下さい。

読んだ後にどんな気分になっても筆者は責任をとれません。

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「天涯社区」という人気掲示板サイトの2016/07/24の記事。これは明らかにデマ寄りの記事で、「贺苏堃」を悪者に仕立てている。

「贺苏堃」は、元吉利学院の学生。中学生の時から精神障害だと偽り、アフレコ、オンラインゲーム「剑网三」とSPが好きで、自分は凌霄劇団のメンバーと語っていた。男性を引き入れてベッドに入り、口実を探して、相手のせいで自分がうつ病になったと発言、相手に20万人民元を要求。男性は拒否、「贺苏堃」はネット上であちこちにデマをバラマキ相手方に恥をかかせ、相手の母親にショートメッセージで家の玄関で自殺すると語った。「贺苏堃」の家族はたまりかねて、何度も精神病院に送ったが、阻止することはできなかった。いま「贺苏堃」は改名して、再度通学している。新しい名前は不明。暴露された今、皆さんは再度彼女に騙されないよう。恋愛の前に必ず空いての身分と病歴を慎重に確認すること。周知と転送を望む。

つぎに客観的な文書で「贺苏堃」とボーイフレンドの経緯を見てみる。裁判所の裁定書だ。

一つめの裁定書は原告が男性「孟恒宇」、被告は女性「贺苏堃」。贺苏堃の名前と生年月日がSNH48公式情報と一致している点に注意。日付は2016/10/13。

内容は、男性が女性を名誉毀損で訴え、女性の異議を退けたというもの。これに対して女性が控訴したが、棄却されている。日付は2016/12/07。

裁判所は贺苏堃がデマを流して孟恒宇の名誉を毀損したと認定したことになる。

こちらはニュースサイトの記事。この記事では「贺苏堃」は匿名化されて「小絮」と呼ばれている。

この記事は「小絮」が被害者、「孟恒宇」が加害者で、「孟恒宇」が自分は中央戯劇学院の学生と偽り、彼女に8~9か月間にわたり性的虐待を加えたという内容。

オンラインゲーム「剑网三」という共通の趣味から親しくなり、2015年3月末、孟恒宇は自分が中央戯劇学院の学生と言い、彼女を同学院の卒業公演に連れて行った。そこから交際が始まったが、8~9か月の性的虐待の日々が始まる。

「つねる、なぐる、ベルトで打つ、床にひざまずいてご主人様と呼ばせる、処女を奪うなど。裸の写真を撮られ、他人に言うな、言えば復讐すると脅された」と「小絮」は記者に語った、とある。

その結果「小絮」がうつ病になり、中国ツイッターなどで被害をツイートしたが、「孟恒宇」は彼女の神経症を理由にデマだと主張。いったん「孟恒宇」が5000元で「小絮」の家族と私的に和解したが、「孟恒宇」とそのまま連絡がとれなくなり、などなど…。

要するに天涯社区の記事と正反対で「小絮」つまり「贺苏堃」側に立った記事。

ここからは贺苏堃の中国2ちゃんねる(百度貼吧)アカウント「一归泠一」を追いかけてみる。

「一归泠一」のプロフィール画面。「うつ病」、オンラインゲーム「剑网3」、「中央戯劇学院」、「上海戯劇学院」などの掲示板を購読している。

↓2016/08/19 14:07に通りすがりのユーザが「一归泠一」にQQ番号を聞いている。レスは「1913276477」。

↓そのQQ番号で検索した結果。ID「方方」は「堃」の上半分を分解したもの。ありがちなID。今は別のユーザに割り当てられている。

↓プロフィール画像。SNH48の贺苏堃と一致していることが分かれば良い。

ここからは「一归泠一」が自殺未遂に至るまでの、中国2ちゃんねるへの書込み。2016/02/23 18:06から。画像の下に日本語試訳をつける。

「一か月の入院で一回電気刺激療法をした。今やっぱり毎日泣いて毎日彼を思ってる。どうしたらいいの」
「すごく気持ちがつらい。誰かそばにいて話を聞いて」

「新しい恋をすれば彼を忘れるって言う人もいるけど、今は他の人を全く愛せない」
「毎日泣きたいし死にたい。ときどき自分を全く抑えきれなくなる。旧暦正月の最初の日、気持ちが崩壊して窓の外に立ってたら両親に引きずり戻された。いま毎日すごくつらい。彼は今日も私にやり直そうって言ってくる。今日はもっとつらくなっった」

「つらくて死にたくて飛び降りたい。毎日ずっと窓を見つめてるけど勇気がでない」
「彼にすごく会いたい。でも彼は彼女といっしょにいる」

「本当に望みがない。自殺未遂を二回した。今回は塩化バリウムを準備したから」
「つらくて全然おされられない」

入院している様子の写真か?

「一昨々日服毒自殺して病院に搬送されて入院した」。2016/05/16 10:42で上の書き込みから数か月たっている。

「明日mect(修正型電気刺激療法)を受ける」「電気刺激療法の前は水を飲んじゃいけないから死ぬほどのどが渇く」

「退院一か月。また入院したくなった。自殺したい」
「毎日つらい。退院半年で薬全部のんだ。お父さんは再診に連れてってくれない。抗うつ剤は副作用が大きすぎるって飲ませてくれない」
「ドキュメンタリー love lifeがおすすめ。何度も見てる。見るたびに泣いて心が浄化される」」

「私のうつ病の話をすると、この半年で三回服毒自殺未遂。最後は胃洗浄で助かった。入院三回。ここでレスくれてる看護師さんも私の顔を知ってる。。。。精神科の入院は普通の入院と違う。勝手に外出できない。病室にはコンセントもない。スマホの充電は病院に夜まとめてやってもらう。入院期間中、もし泣いて騒ぐと拘束されて鎮静剤を打たれる」

「なんで私がうつ病になったかというと、去年大学一年になって、元カレと知り合った。彼は初恋の相手。私は芸術家で、子供の頃からすごく中央戯劇学院と北京電影学院の学生さんを尊敬してて、この2つの学校に合格したいと思ってた。でも合格できなくて黙々とこの2つの大学の学生さんを崇拝してた。それで元カレが中央戯劇学院なので、尊敬の気持ちから付き合うようになった。でもだんだん彼がSM愛好者だと分かって、私がMになるように求めてきた。私はずっと拒否してたけど、満足させてくれたら永遠に私から離れない、一生私を愛すると言った。最後には結婚後のことまで話すようになって、私は天にも昇る気持ちだった。私恋愛は初めてで、彼が受け入れてくれたから感動した。だから私は同意した。そのあと彼は毎週私を連れ出して中央戯劇学院の卒業発表を見に行ったり、(北京の)南鑼鼓巷に連れて行ってくれたり。でも同時に毎週彼を満足させるように要求してきた。だんだん私もこの恋愛から抜け出せなくなって、彼はだんだんいろんなやり方をするようになった。私はちょっとホントに耐えられなくなって、でも彼は一人で北京に来た私の面倒を見てくれてたから別れるのもつらかった。方向音痴の私を彼はナビしてくれたし、私が病気のときは看病してくれたし。私はだんだん彼に依存するようになった。でもこのとき彼は突然変わった。私から別れたと言ったことはほとんどなかったけど、彼はSMが好きだから、私をいつも殴るようになった。体中キズだらけになった」

「その後何度か彼とものすごいケンカをして、ツイートした写真みたいに虐待を受けた。私は怒って彼のルームメイトに彼がSMの変態だって言ったら、彼は心が折れて私が傷つけたと言い出して、死んでやるって。彼が死んだら全部私のせいだって。私びっくりした」
「私が彼のルームメイトに、彼はSMが好きだと言ったことで、彼はずっと恨みに思ってて、またケンカした時、彼は私にSM動画を撮ろうって言い出した。モザイクかけてアップするからって。私耐えられなくて服毒自殺した。私の両親も知ってること」

「それで私の両親が彼の両親に会って、私が重度のうつ病になったことで説教した。彼の両親もこのことを知って病院まで私を見舞いに来て、私の母親に医療費5000元を支払うと言ったので、私の母親も納得した。でも彼はぜんぜん満足してなくて、私が重度のうつ病と診断された後、私の同級生や彼の同級生にあちこち私が精神病になって精神病院で治療してるって言いふらした」
「私が最初に退院した後、彼はあちこちで私をディスり始めて、同級生たちに私を虐待したことなんてないと言い出した。全部私が勝手に想像したことだって。私は精神病だからみんな私の話を信じちゃダメだとか、彼が知ってる精神疾患の名前をぜんぶ私に押し付けた。私は怒って彼を殺してやろうかとさえ思うようになった。気持ちがとたんにまた爆発して、また自殺未遂して、また入院した」

ここからは「贺苏堃」と、彼女の父親のWeChatの対話。

父親:「何にせよ、何度も同じ考えをくり返しちゃダメだ。気持ちに影響するものは頭から取り除いて、楽しいことを入れなさい!楽しいことをもっと考えなさい」
父親:「おまえの考え方には問題がある。どうして調整しないんだ」

本人:「調整するって言ってもまたうつ病になるよ」
父親:「病気になれば、また調整すればいい」

ここからは再び中国2ちゃんねるの書き込み。先ほどから1か月強たっている。

「私近いうちにまた入院する。退院したばっかりだけど」
「どうしたらいいの?彼のためにあれだけのことをしたのに、こんな結果になるなんて。家で自分の服は母親に洗わせておいて、彼の服は洗濯してあげた。食事を作ったことのない私が、彼がひとこと私の手料理が食べたいと言っただけで料理を習いに行った。彼に求められてファーストキスをした夜、彼のSMの要求を満足させた。でもいま彼は別れると言い出した。新しい彼女が見つかったって。本当に耐えられない。ルームメイトがすごく恋しいけどまた検査で白血病が見つかった。実は彼女と入れ替わりたい。だって私は毎日つらくて、お父さんがいつも私を叱って、彼がお前にあんなふうにしているのに、まだ好きなのかって。なんでそんなに卑屈なんだって。でも私はほんとに彼のことが好き。彼なしじゃ生きていけない」

そしてこの間約4か月。

「何か月も更新してなかった。私もうカス男の影から徹底的に抜け出した。私は新しい学校で楽しく過ごしてる。でもやっぱり両親が理由で薬はやめた。学校のプレッシャーが大きくて、毎日夜10時頃までレッスンしてる。だからうつ病の発作がまた起こってる。ルームメイトが私が毎晩寝言で叫んでるって。だから明日やっぱり医者に行く。ここでうつ病のみなさんにおすすめするけど、必ず正規の治療を受けて自分で薬をやめないこと」

ここからは、「贺苏堃」が出入りしていた、中国2ちゃんねるのオンラインゲーム『剑网三』掲示板のスレッドに残されていた各種記録。

「贺苏堃」と、「孟恒宇」の母親のチャット。

贺:「よければ彼に私に連絡させて下さい。私たちの秘密を先生に話します。先生は私とは話したので彼とも話したいと思ってます。」
贺:「最初彼はなわとびの縄で私を縛ってベルトで叩きましたが、私は我慢しました。彼が好きですが、私の努力がまだ足りないのでしょうか」
贺:「彼は私に強制的に口淫をさせ、跪いて彼を扇子であおいでご主人様と呼ぶように言いました。私が受け入れたのは彼を愛しているからです」
相手の母親:「わかりました。そういうことがあったことは理解しました。でもあなたたちプライベートのことなのであちこちで言わないで。良くありません。息子を探させるのは罪を負わせたいからじゃないの?そうでなければ他にどういう考えがあるの?」

相手の母親:「じゃあ勝手にツイートしなさい。私たちも見たわ。私たちが何を言ってもあなたは曲解するでしょ。私たちは内心やましいところはありません。あなたが愛してるとか何とか。あなたは私たちを苦しめるけど私たちは義理をはたしています。もうあなたには構いません」
相手の母親:「息子の同級生や教師、全ての人にあなたに構わないようにすでに注意しておきました。でもあなたが彼らに騒ぎを起こしたら、彼らがあなたを罵っても私たちにはどうしようもできません」
贺:「あなたの息子さんが私を苦しめているのか私がみなさんを苦しめているのか。私はあなたの息子さんが私を無理やり殴っているところの録音を持ってます。私に無理やり口淫させたら警察に通報しましょうか。彼のせいでうつ病になって治療費に2万元かかりました」
贺:「それでもそうおっしゃるなら警察に通報します」
贺:「あなたたちに医療費を払わせなかっただけでも十分じゃないですか」

贺:「しかも約束どおりヌード写真は全部削除したのに、あなたの息子さんはどうしてまだ持ってるんですか。息子さんは二年間で5人彼女がいました。息子さんがこんなにすごいのを知ってますか?息子さんが私に無理強いするなら私には録音があります」
贺:「息子さんはお父さんにも刃物を使ったらしいですから、私にどんなヒドいことをしたか想像できますよね」
相手の母親:「息子が何人と恋愛しようと法には触れません。あなたが騒ぐと確実に法に触れます。警察に通報して聞いてみればいいです。私たちが最初に石家庄に行ったときあなたは削除した、二度とツイートしないと言いました。でもあなたは約束を守らなかった。私たちの顔をつぶしました。私たちは当然証明する必要があります。私たちに非はありません。私たちも録音と録画があるので、あなたが自分から望んだことだと証明できます」

贺:「私の言っている事実は騒ぎを起こすことではありません。あなたの息子さんが最初、いつまでもいっしょにいてくれると承諾してくれたのに、何故やりとげてくれなかったんですか?」
贺:「あなたの息子さんは気持ちをもてあそぶ詐欺師です。あなたは何人と付き合っても法に触れないと言いますが、じゃあ一年で一万人の女の子をもてあそんだら道徳的な腐敗と言えませんか?人間のクズだと言えませんか?」
贺:「しかも私の病気は再発します。あなたの息子さんは同級生ともケンカをしたことがありますよね」
相手の母親:「あなたは息子があなたをもてあそんだと思い、あなたは息子と息子の同級生に騒ぎを起こして傷つけた。あなたもそうじゃないの?あなたは被害者、私たちもそう。」

ここからは「贺苏堃」の中国ツイッターの別アカウント「鬼铃铃」が「孟恒宇」を告発するツイート。

「2013年入学中央戯劇学院文系史論班の孟恒宇は女性同級生を性的虐待し、うつ病で入院させ、自分は逃げた。事情をご存じの方は校長へ通報願う」

「人の行いは天が見ている。孟恒宇、あなたが私に性的虐待をしていないと言うなら私は自動車に飛び込んで死ぬ。あなたの性的虐待はあなたの家族全員が自動車にひかれて死ぬに値する。私はいままで躁病や精神病の診断を受けたことがないのに誹謗して面白い?孟恒宇、法廷で会いましょう」

ここに「人在做天在看」のフレーズが登場する。

「私は私のお兄さんが死ぬほど好きだったのに、私を傷つけた見知らぬ人だけが残った。私は以前のお兄さんがすごく恋しい。私をラブホテルに連れて行ってくれたお兄さんがすごく恋しい。学校に来て私を呼んでくれたお兄さんがすごく恋しい。私を天津の観覧車に連れて行ってくれたお兄さんがすごく恋しい。私を中央戯劇学院の演劇を見に連れて行ってくれたお兄さんがすごく恋しい。私を北京に遊びに連れて行ってやると言ったお兄さんがすごく恋しい。お兄さん、あなたがすごく恋しい@不用微博了客户端已删再见」

ここで彼女が@マークでメンションしているアカウントは後で紹介する。この画面の下に見えている「遺書」というツイートは下記の通り。

中央戯劇学院関係者など複数の人たちにメンションしている。「遺書」の内容は下図のとおり。日本語試訳はしない。ここまでにさまざまな場所で「贺苏堃」が書いていることがまとめてあるだけなので。

最後の部分は、「最後に孟恒宇、あなたは私に対して申し訳が立つと思ってるの?私たちの最初の約束は?私はあなたをとても愛しているしとても憎んでいる、すごくあなたが憎い」。

そしてこれらのツイートに対する、「孟恒宇」のアカウント「不用微博了客户端已删再见」の答え。

「二か月経った。やっぱり病気は治療するのを勧める。同情を買って、人の信用をだまし取って、事実の一部を隠して、デマで恥をかかせて、脅迫して。それでも事実は歪められない。自分の苦痛を人に転嫁しても、同情する価値はないと思う。@鬼铃铃」

…ということで、どちらの言っていることが真実かは分からないが、彼女がSNH48公式アプリで何のことを言っていたのかはお分かりいただけたと思う。

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