大やけどを負ったSNH48二期生エンジェル(唐安琪)が生放送コメントに登場

SNH48二期生エンジェル(唐安琪)の近況。

彼女が上海市宝山区のショッピングモール万達広場のカフェで、2016/03/01に全身に大やけどを負ってから、もう10か月以上になるが、ちょうどSNH48第三回リクエストアワーが行われていた2017/01/07(土)に、全身麻酔の手術を受けていた。

そして今晩2017/01/09(月)、同じ二期生チームNIIのシャオスー(林思意)の生放送に、コメントで登場。SNH48運営が作った「Pocket48(口袋48)」というアプリの生放送機能。

弾幕コメントでエンジェル(唐安琪)は、手術が終わって退院して、もう家に帰ってきていると書いていた。

それからリクエストアワーの話になって、ファンのコメントも含めて『狼とプライド』を踊ってとかいった話になり、エンジェル(唐安琪)が『私たちは天使じゃない』とコメントした。

SNH48チームNIIの全曲オリジナル公演『専属派対(僕らだけのパーティー)』のユニット曲『私たちは天使じゃない』のこと。入院中の病床でも、退院したあとの自宅でも、生放送でチームNIIの新しい公演をずっと観ていたんだろうと思う。

また、握手会とサイン会で疲れたでしょ、と画面のシャオスー(林思意)、カチューシャ(李藝彤)、左に見切れているユーミー(趙粵)を気づかって、シャオスー(林思意)がこれからリハがあるということで、生放送はおしまい。

全身麻酔の手術が何だったのかは気になるけれど、生放送コメントで「復帰」できて何より。

シェアする