上海SNH48五期生ニモ(費沁源)中国版『mina』撮影で香港ディズニーランド

上海SNH48五期生チームXIIニモ(費沁源 Fèi Qìn Yuán( フェイ・チンユェン) あだ名: ニモ SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 2001/03/20上海市生まれ
)が香港ディズニーランドに行っていたのは、中国版『mina』の撮影だったようだ。

(ちなみにこの記事から費沁源 Fèi Qìn Yuán( フェイ・チンユェン) あだ名: ニモ SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 2001/03/20上海市生まれ
のあだ名を「nemo ニモ」に変えることにします(汗))

以下、『mina』公式アカウントのツイートから写真を転載。

上海SNH48五期生チームXIIパパ(洪珮雲)と「王者栄耀」プロゲーマーの詳細

現地SNH48ファンの間で、このブログで触れないわけにはいかない程度に話題になってしまったので、やむを得ずネタを一つご紹介する。

昨日2017/07/15(土)のSNH48チームXII『コードXII(代号XII)』公演には、少しヘンなところがあった。

2017/07/15 SNH48 Team XII『コードXII』Yoko(張怡 Zhāng Yí( チャン・イー) あだ名: Yoko SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1994/06/22安徽省生まれ
)生誕祭

パパ(洪珮雲 Hóng Pèi Yún( ホン・ペイユン) あだ名: パパ SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 2001/01/07上海生まれ
)が、最初の4曲と自己紹介MCにはふつうに出演したが、その後、彼女がセンターのユニット曲『人間規則』では、キャプテンのYoko(張怡 Zhāng Yí( チャン・イー) あだ名: Yoko SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1994/06/22安徽省生まれ
)がセンターを代役。

つづきのYoko(張怡 Zhāng Yí( チャン・イー) あだ名: Yoko SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1994/06/22安徽省生まれ
)の誕生祝いコーナーにもパパは現れず、MC3でようやく登場。

公演が全曲終わり、Yoko(張怡 Zhāng Yí( チャン・イー) あだ名: Yoko SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1994/06/22安徽省生まれ
)の第四回総選挙演説会も終わった後、キャプテンのYokoがメンバーを呼び集めてチームXIIが舞台で円陣。ふだんの公演でチームXIIが舞台で円陣を組むことはない。

その理由は、いつものことだがSNH48メンバーがファンと私的に連絡をとった疑いがある、または、交際している疑いがある、という件。

今回のパパ(洪珮雲 Hóng Pèi Yún( ホン・ペイユン) あだ名: パパ SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 2001/01/07上海生まれ
)ネタを説明する前に、まずこの記事を読む必要がある。

「中国で大人気のオンラインゲーム、未成年のプレー時間を制限」AFP 2017/07/04 17:59

「王者栄耀 King of Glory」という中国製スマホゲームが中国の子供たちを夢中にさせ、社会問題にまでなっている。

中国では「League Of Legends」などPCのオンラインゲームに限らず、スマホゲームにもプロリーグがあり、プロのゲームプレイヤーが人気を集めているが、この「王者栄耀」にもプロプレーヤーがいる。

その中でも強豪チーム「sViper」は同ゲームファンに人気で、とくに「杰斯(ジェス)」というプロプレーヤーがイケメンということもあって、同チームに加入して女性ファンが多いことで知られている。

ジェス(杰斯)がsViperチームに加入したニュースの画面ショットはこちら。中国ではプロゲーマーの動向がネットニュースになる。

すでにお分かりのとおり、今回のネタの主人公はチームXIIパパと、このイケメン・プロゲーマー「ジェス」の2人。

ことの発端は、パパが2017/07初旬に休暇を取って、四川省北部にある景勝地・九寨溝へ旅行したことにある。
続きを読む…

上海SNH48五期生チームXIIリンリン(陳韞凌)檀国大学校の公演映画学科に合格

上海SNH48五期生チームXIIリンリン(陳韞凌 Chén Yùn Líng( チェン・ユンリン) あだ名: リンリン SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1997/12/13湖北省生まれ
)が、韓国・檀国大学校の芸術系学科に合格したとのこと。

昨夜2017/07/15(土)チームXII公演のYoko(張怡 Zhāng Yí( チャン・イー) あだ名: Yoko SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1994/06/22安徽省生まれ
)誕生日公演にはふつうに出演していたが、今後、夏休み明け、SNH48の活動と韓国の学業をどう両立するかは、本人からまだ正式な発表がない。

韓国語の分かる方、具体的に何学科なのか教えてください(汗)。同大学の公式サイトを見ると、たぶん竹田キャンパスの芸術設計学院だと思うんですが…。

リンリン(陳韞凌 Chén Yùn Líng( チェン・ユンリン) あだ名: リンリン SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1997/12/13湖北省生まれ
)が合格した(らしい)、同大学公演映画学科の卒業生には、S.E.SのBADA(いきなりジェネレーション・ギャップですみません)、2PMのパク・ジェボム(元メンバー)とテギョン、BIGBANGのT.O.P、SE7EN、女性俳優のパク・ボヨン、RAIN、などがいるらしい。

彼女は1997/12/13生まれの19歳、この年齢の大事な時間をSNH48の中でも正直、あまりパッとしないチームXIIで浪費するより、韓国語力を活かして韓国でパフォーマンスの才能を磨くほうが、有意義に過ごせることは間違いない。

2017/07/17(月)追記:ツイッターで韓国語の分かる方に教えて頂いて、正式な学科名がようやくわかった。同大学校の公式サイトの英語でいうと竹田キャンパスのInternational CollegeのInternational School of Liberal StudiesのMedia Acting and Production。中国語も参考にして日本語にすると、国際学院 国際教養学科 メディア演技・制作科という感じ。中国語でいうと確かに「視頻表演和製作専業」で「表演」という言葉が入っており、リンリン(陳韞凌 Chén Yùn Líng( チェン・ユンリン) あだ名: リンリン SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1997/12/13湖北省生まれ
)のツイートと一致する。2年課程で、韓国語、英語、国際文化、韓国文化、文章創作、映画批評などなどの講義を選択できるようだ。

上海SNH48第4回総選挙PR映像Yoko(張怡)ハムスター(嚴佼君)『未来の私たちへ』が秀逸な件

上海SNH48運営が、第四回総選挙を盛り上げるためのPVをシリーズで制作しているのだが、やっと見るに耐えるクオリティのものが出てきた。

五期生チームXIIキャプテン Yoko(張怡 Zhāng Yí( チャン・イー) あだ名: Yoko SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1994/06/22安徽省生まれ
)、同チームXIIハムスター(嚴佼君 Yán Jiǎo Jūn( イェン・チャオチュン) あだ名: ハムスター(小倉鼠) SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1995/04/29湖北省生まれ
)の、並行時空もの。

使われている楽曲はSNH48チームXII全曲オリジナル公演『コードXII(代号XII)』の最後の曲『給未来的我們(未来の私たちへ)』

これで良く出来ているとは、今までどんなんだったんだと思われる方は下記の再生リストでどうぞ。

このPVの次に良いのは、たぶん二期生チームNIIじゅうなな(龔詩淇 Gōng Shī Qí( ゴン・シーチー) あだ名: じゅうなな SNH48 Team NII
 SNH48 2期生
 1998/05/05重慶市生まれ
)の『制服レジスタンス(再見制服)』だと思う。

ここからは完全にムダ話。

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YokoとハムスターのPVは、言うまでもないけれど、並行世界で同じ部屋に住んでいる二人が出会ってしまうというストーリー。

ただ、いくつか不要だと思うカットがある。

まず手首にある赤い目印を確認し合うカット。二人が違う人格でないと二人が出逢う意味がないので、同じ目印などなくてもいい。違う人格なんだから。何かのアニメか映画からパクったんだろうか?

ハムスター(嚴佼君 Yán Jiǎo Jūn( イェン・チャオチュン) あだ名: ハムスター(小倉鼠) SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 1995/04/29湖北省生まれ
)が電話をしても「房东(大家さん)」に通じない、というカットも不要。

ハムスターがYokoの存在する並行世界に迷い込んだわけだが、自分自身以外のすべてがYoko側の並行世界に存在するものという仮定なら、そもそも自分の持っていたスマホは消えているはず。その証拠に、ハムスターがコンビニで買ってきたはずの買い物は消えている。

自分の持っているスマホが消えずに残るなら、買い物も消えずに残っているはずだし、そのスマホはハムスターが存在している並行世界のものなので、ハムスターの世界の大家さんにちゃんとつながるはず。

「ハムスターのスマホで電話しても大家さんにつながらない」という物語は、どちらを選択しても矛盾する。したがってこのカットは不要、よいうより矛盾している。

広州GNZ48の映像制作チームなら、この2つのカットは絶対入れないと思う。あと、ハムスターに演技を抑えめにするように言うはず。

ハムスターの方がYokoの住む並行世界に迷い込んだのであって、逆ではないという設定は、ハムスターの孤独感を際立たせてすごく魅力的なのに、こういうつまらないカットが台無しにしている。

その後のシーケンスを見ても、ハムスターの方が孤独感を抱いていて、親友を探していたという演出にちゃんとなっている。

あと、二人がお互いメイクし合うカットのバックにあるテレビに流れる映像だが、なぜSNH48のドキュメンタリーを流したのか全く理解不能。何の罪もないいちご(溫晶婕 Wēn Jīng Jié( ウェン・チンチエ) あだ名: いちご SNH48 Team SII
 SNH48 2期生
 1997/03/15四川省生まれ
)が写り込んでしまっている。

テレビは消しておけばいい。こういうカットもダメ。広州GNZ48の映像制作チームなら絶対にやらない。

後半、せっかくの物語展開が台無しになっているのは「好像没饮料了(飲み物がなくなったみたい)」「没事 我去买(大丈夫 私が買いに行く)」と、字幕を出してしまっているカット。

これくらいカット割りで十分説明できる。以下、ややクドめのシーケンスを考えてみる。

(A)最初、飲み物をカップに注ごうとするYokoの背後からのカットはいい。

(B)次に、Yokoの手元のアップで注ごうとするのに、カップが空なのを見せるカット。

(C)次に、座っているハムスター目線の高さのカメラで、Yokoの腰をなめて、ハムスターがYokoの方に顔をあげて何かを話しているカット。ピントはハムスターの顔。当然、セリフの字幕は不要。

(D)次に、立っているYokoの目線の高さのカメラで、ハムスターがYokoの後ろを横切って玄関の方へ歩いて行くカット。カメラは部屋のこちらがわギリギリから広めの画角で、ピントはハムスターの姿を追うYokoの顔。

(E)次に、同じ高さのカメラで、玄関のドアを開けて、Yokoの方を振り返るハムスターのカット。ここはYokoはいらない。

(F)次に、(D)とまったく同じ画角でYokoがハムスターが出ていったドアを見ているカット。(D)と全く同じ画角にすることがポイント。Yokoにも芝居を付けずに、ただふつうに見送るだけにする。その理由は「Yokoはここで二度とハムスターと会えなくなると思っていない」と、見ている側にわざと思わせるため。それでいてじっさいには結論を出さない。

窓際の花のインサートを入れていいのは、ここ。

なのにこのPVでは、二人の最後の別れのシーケンス、つまり(D)(E)(F)をまったく撮っていない。ここを撮らなきゃ感動も何もない。

そういうシーケンスを撮らずに、セリフを字幕で出した上に、窓際の花のインサートをするとは、やっぱり上海SNH48の映像制作チームは広州GNZ48よりはるかに劣っている。

その後もちょっと惜しい。というのは、見てる側に、最後まで二つの選択肢を残したいから。

(G)ハムスターがもう一度、踊り場で薬(?)のビンを拾うカットがあるが、ここに特殊効果はいらない。なのに特殊効果と効果音まで入れてしまっている。

これでは、この瞬間にハムスターが自分自身の並行世界に戻ったことが分かってしまい、物語の結論がここで出てしまう。何も面白くない。

(H)その次の、Yokoがカップを二つ持って、「あれ、どうして二つもあるの?一つはいらないじゃない」と、一つを置くカットも結論が出てしまうので面白くない。

この最後のシーケンスの物語は、本来は次のようであるべき。

ハムスターが二度目にビンを拾ってしまったとき、ハムスター自身は自分の並行世界に戻って、二度とYokoに会えないと一瞬あきらめかける。Yokoは、カップが二つあることについて、とくに何の疑念も持っていない。

つまり、ハムスターは「知っている」。Yokoは「知らない」という差異を作り出す。

その上で、ハムスターは二度目に拾ったビンにまだ希望があることに気づく。一度目にビンを拾ったことで、ハムスターは自分の並行世界からYokoのいる世界に移動できたのだから、ビンを拾うことが、必ずしも自分の世界にもどることを意味せず、「もう一度」Yokoの並行世界に戻る可能性もあることに気づく。

このPVのコンテを書いた人も、本来はそういうふうに見せたかったんじゃないかと思うのだが、(G)と(H)のカットを入れてしまったため、ハムスターがもとの世界に戻ったという結論が出てしまっている。

では本来どうすればよかったのかは、以下のとおり。

(G)ハムスターがもう一度ビンを拾おうとする。ここに特殊効果も効果音もいらない。

(H)ビンを拾い上げる手前で、ハムスターの手とビンのクローズアップのカット。カメラはハムスターの右側から、ほぼ地べた。ピントはビンに正確に当てて、ハムスターの手は多少ボケてもいい。背景は必ずボカす。つまりカメラの絞りは全開にする。

ここで、ハムスターの手が止まって、ためらう。このためらいは、ビンを拾ってしまうと、元の世界に戻るかもしれないというハムスターの恐れ。

そのままのカットで、やっぱりハムスターはビンを拾い上げる。これは、二つある可能性のうち、Yokoの世界に再び行ける方に賭けてみよう、という決意。

ところで、このカット、また買い物袋がない。カットがつながっていない。ここで書いている改訂版では、当然ながら最初にハムスターがビンを拾うところも、二度目に拾うところも、ちゃんとコンビニで買ってきた飲み物の袋を持たせる。

その飲み物が最初と二度目で同じという点に意味があるのだから。買ってきたものが同じだから同じことのくり返しなのか(再びYokoの世界に行けるのか)、違う可能性があるのか(自分の世界に戻るのか)の二つの可能性が生まれる。

ここで原版はYokoの室内のカットが入るが、なくてもいいと思う。Yokoのカットを入れると、どういうカットにすべきか難しすぎるからだ。

というのは、ハムスターの買い物をYokoがずっと待っているとすれば、Yokoはすでにハムスターが帰ってくると知っていることになる。

しかし買い物している間、ずっとYokoがシンクの前で立ったままなのもおかしい。原版ではずっと立っているが、これはちょっとおかしい。その間Yokoは、シンクの前でぼーっとと待っていたの?ということになる。

どちらにしても難しいので、あえてYokoのカットなしというのもアリだと思う。

あえて入れるとすれば、二つならんだカップにピントを当てて、このカップなめで、向こう側にベッドに座っているYokoがいて(つまりカメラは座っているYokoとカップの高さ)、Yokoは無表情のままカップを眺めている、といったカット。窓の外からの光で逆光になり、Yokoの表情が分かりづらくなるので良いと思う。

重要なのはここで結論を出さないこと。Yokoは「何も知らない」。

(J)次のカットは、ハムスターが二つの可能性のうち、Yokoの世界に再び行けるかもしれない方に賭ける、という決意を見せるために、ハムスターが拾い上げたビンを自分の胸に押し当てるカット。ハムスターの胸の高さ、鎖骨から下の画角で、ハムスターの顔は映さなくていい。そうすればハムスターに難しい演技を付ける必要がなくなる。カメラ固定のまま、ハムスターは階段を上がってくるので、カメラはハムスターと距離をとっておく。

最後のハムスターがドアを開けようとして、そのままフェイドアウトするカットは、これは完璧。ハムスターは二つの可能性があることを「知っている」からだ。

完璧だからこそ、ここで物語の結末を完全に宙吊りにしなければいけない。完全に宙吊りにするには、(G)で特殊効果や効果音を入れてはいけない。

以上、同じ脚本から、広州GNZ48の映像制作チームがPVを制作すれば、カットどうしのつながりという映画の基本的なルールを守った上で、おそらく文句なしのカット割り、シーケンス、かつ、結末をあえて宙吊りにしたPVを作ってくれるはず。

[collapse]

上海SNH48じゅうなな、ユェンユェンと広州GNZ48チームNIIIが珍しくイベントで共演

上海SNH48二期生じゅうなな(龔詩淇 Gōng Shī Qí( ゴン・シーチー) あだ名: じゅうなな SNH48 Team NII
 SNH48 2期生
 1998/05/05重慶市生まれ
)、五期生ユェンユェン(費沁源 Fèi Qìn Yuán( フェイ・チンユェン) あだ名: ニモ SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 2001/03/20上海市生まれ
)と、広州GNZ48チームNIIIが、広州で微妙な共演をするという、めずらしいイベントがあったのでご紹介。

2017/06/24(土)広州天環広場で行われた、韓国化粧品メーカー「innisfree」スポンサーのエコイベント「GREEN BICYCLE TOUR 緑色公益騎行活動」。

主婦の友社の中国版『mina』の中国ツイッター(新浪微博)公式アカウントで事前予告されていた。これだけでもフォロワー770万人いる。

エンタメ情報サイトiFensi(粉絲網)のゆる~いレポート動画はこちら。

最初に、上海SNH48のじゅうなな(龔詩淇 Gōng Shī Qí( ゴン・シーチー) あだ名: じゅうなな SNH48 Team NII
 SNH48 2期生
 1998/05/05重慶市生まれ
)、ユェンユェン(費沁源 Fèi Qìn Yuán( フェイ・チンユェン) あだ名: ニモ SNH48 Team XII
 SNH48 5期生
 2001/03/20上海市生まれ
)が登場してインタビューを受け、その後に入れ替わりで広州GNZ48チームNIIIが、広州GNZ48二期生の新人・高雪逸 Gāo Xuě Yì( ガオ・シュエイー) GNZ48 Team NIII
 GNZ48 2期生
 2000/10/27重慶生まれ
(ガオ・シュエイー)も含めて登場。

最後の集合写真では、全員そろっている。

さらにその後の地元メディアのインタビューは、広州GNZ48チームNIIIのみ。

↓こちらはその地元メディアのインタビュー。

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